2007年10月13日

福田首相って

福田赳夫かよ!!!!

2007年6月21日

安倍首相 の 心酔する 岸信介 


安倍首相が心酔する岸信介とは・・・『昭和の妖怪』と呼ばれ、戦前では満州国でのあへん工作等、数々の謀略の疑惑を抱かれ、東京裁判では不思議な無実、そして、戦後は日米安保、反共勢力統合のための右翼・任侠との連合を画策、笹川良一、児玉誉士夫との繋がり、数々の疑惑を抱え、統一教会とも深い関わりを持っていた。

『昭和の妖怪』の暗黒の呪縛が、現代の日本国首相になければよいが・・・。

2007年6月13日

日本国の首相としての器量を問う


安倍首相の器量とは如何に。
任命大臣の不可解な宿舎での死亡、さらに、介護保険事業者としていわくつきの折口氏との交友。
悲憤慷慨とはこのことか。

2007年5月16日

蔓延する狂気

残忍極まりない形で母を殺害する息子。少年法が守るべきは、狂気を抱き続けて生きる加害者なのか、それとも、法社会の秩序なのか。独りの少年の未来を守るために、社会がリスクを負うことが必要であるのか。そろそろ、日本社会としても決断をすべきであろう。

さらにHere There and Everywhere さんのところでも既出ですが、

・食事中の女性客を拉致し暴行、ステーキ店長ら逮捕…大阪 : 社会 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
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事件発生逮捕 5/9
決算発表 5/15
事件発覚 5/16

一体これはなんなんだろうか!事実より、企業価値が優先されるのか、今の日本国は!!

2007年4月24日

長崎市長選 その後

 山口組水心会は再結成の動きがあるらしいですね。腑に落ちない話題です。
 また、故長崎市長のご遺族たる横尾優子さんのお気持ちを察すれば、わかりもしますが…長崎市長選、落選後の挨拶「父・伊藤一長はこの程度の存在でしたか。父は浮かばれないと思います。残念です。父の愛する長崎でこんな仕打ちを受けるとは思いません。」 との発言も…なにか、違和感を感じずにはいられません。

2007年4月18日

背後からの射殺・・・長崎市長射殺事件・・・

 人は人を殺害してはならない・・・このテーゼは律令の昔から、罪とされている。逆に言えば、古の時より、人は人を殺し続けてきたのである。そして、我々は、殺人という所業を法秩序の中で、常に罪として、非としてきたのである。また、それが国家という枠組みであり、文化でもあった。
 しかし、時として我々は、改革、戦争として、それを是認することもあった。曰く、「大化の改新」「応仁の乱」、「明治維新」であったりする。ときに「天誅」といい、「一人一殺」といい、「散華」といい、われわれは、それを是認した。しかし、それらを是認する要素として不可欠であったものこそが、『大儀』であった。そして、『大儀』に見合う手段と方法とによって、それは遂げられたものであった。
 現在、この事件の背景にあるものは、全く見えてこない。相応の組織に帰属し、相応の立場の人間が、突如、惹起した軽挙妄動であったのであろうか・・・。
 いずれにせよ、今回の事件にそもそも『大儀』は全く看取できない。その方法と手段はいかなるものであったか。『大儀』という観点からすれば、まさしく、今回の暴挙は、単なる愚挙であろう。

 これを伝えるマスコミも明らかに杜撰であり、汚らわしく、忌まわしい存在であることを露呈している。日頃、正義・正論を標榜するテレビ朝日の不実さは、全くもって万死に値する。

城尾容疑者の「犯行声明」、「告発文」に訂正…テレビ朝日4月18日14時39分配信 読売新聞


 『大儀』を見失いつつある時代、巨大なるマスコミが糜爛臭を撒き散らす昨今では、こういった小さなブログにより、少しづつ正すべき方向性を模索しつつ、その声を皆で繋いで、忌避すべきものどもに対峙し続けることこそが、新たなる社会の創出につながることを信じております。

2007年4月15日

ナルコーシスで疼痛管理(?)

在宅医療において、意図的にナルコーシスを創出し、疼痛管理と称する医師は、積極的安楽死への加担、もしくは、殺人罪、自殺幇助罪にあたるのではなかろうか。
騙されてはいけない。