2007年6月21日木曜日

安倍首相 の 心酔する 岸信介 


安倍首相が心酔する岸信介とは・・・『昭和の妖怪』と呼ばれ、戦前では満州国でのあへん工作等、数々の謀略の疑惑を抱かれ、東京裁判では不思議な無実、そして、戦後は日米安保、反共勢力統合のための右翼・任侠との連合を画策、笹川良一、児玉誉士夫との繋がり、数々の疑惑を抱え、統一教会とも深い関わりを持っていた。

『昭和の妖怪』の暗黒の呪縛が、現代の日本国首相になければよいが・・・。

2007年6月13日水曜日

日本国の首相としての器量を問う


安倍首相の器量とは如何に。
任命大臣の不可解な宿舎での死亡、さらに、介護保険事業者としていわくつきの折口氏との交友。
悲憤慷慨とはこのことか。